令和元年。100周年を迎えました
見えないものに誠実であること。それは一つひとつの笑顔のために。
建設現場は危険をともなう作業であり、だからこそより一層の安全対策が求められます。「現場の安全」は、従業員が安心して働ける職場環境を確保するとともに、建設業界全体の健全な発展、さらにはその建物を利用する人々の満足度にもつながる重要なテーマです。神崎組では労働災害ゼロを目標に、徹底した安全教育のもと、計画から実施まで一貫した安全対策を推進し、「現場の安全」に取り組んでいます。
神崎組の100年
姫路城とのあゆみ